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レイコのホテルブログ
ホテルのあの非日常的な空間が大好き。久しぶりに会う友達とは、素敵なホテルでの夜通しの会話がたまらなく心地いい。一人で泊まってのエステ三昧も気持ちが満たされる・・・。今は、お洒落して出掛けるだけでかなりのストレス解消です!

2006.10.12

【ホテルグランヴィア大阪】後編:夜景と美食を一度に堪能☆

レイコ ◆ 友達とゆっくり過ごそ♪ ◆ 美食なホテル ◆ キメのデート ◆ 癒しのおひとりさま ◆ ビジネスでもリラックス
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こんにちは。レイコです。

hirocoと食べたディナーの写真を前編に載せたのですが、いかがでしたでしょうか。

今回はレストランの割引に惹かれてホテル内のお店を利用したのですが、予想以上の(ゴメンナサイ)美味しさでした!!
フォアグラが美味しいのはもちろんですが、私は軍鶏のサラダ仕立てがとても気に入りました。ホントにまた行くつもりです。


さて、私はホテルグランヴィア大阪のお部屋の中を紹介します♪

部屋に入ったとたん、目に飛び込んできたのはこの夜景☆☆

さすが大阪キタのど真ん中、最高の立地ですし、客室層は21~26階となっているので、どの階でも夜景が堪能できますよー!!


お部屋は南側でした。上の写真は右側の景色、ハービスOSAKAのイルミネーションが眩しい!!

この上の写真は左側、御堂筋と扇町通りが見えます。綺麗です~~!


部屋は少々狭いですが、リニューアルしたお部屋でイマドキです。
ベッドが大きくて思わず飛び込みたくなります。
パジャマも揃えられており、早速着替えてこの赤いソファで寛ぎました。

何というか、暖かい色合いでとても心が落ち着きます。


デザートには、hirocoのカナダのお土産でのメープルシロップのキャンディとメープルティを食べました。

・・・ディナーでいただいた砂糖菓子?もおやつに加わり、甘いものづくしです(笑)

バスルームは古い形のままだと思うのですが、ユニットでシンプルでした。湯船は足が伸ばせる大きさでしたので寛げましたよ☆


寝る前は、hirocoのカナダの写真を見せてもらい、ナイアガラの滝に驚嘆!!
素敵な景色を頭に焼き付けたままのよい眠りとなりました。


朝食の場所はディナーをいただいた“フルーヴ”でした。
かなり種類が多く、特に和食系は夕食並みに?豊富な種類があり、びっくりです☆
和え物、煮物、焼き物・・・
ついつい欲張り、洋食と和食どちらもいただきました。


席もゆったりしていて、平日で宿泊者も多くなかったからか、とても寛げました。





それに、コーヒーカップはこんなに可愛いんですよ♪
こういう細かいところに気を配っていることが分かると、気持ちが良くなりますよね。
私はコーヒーが好きなこともあり、どのコップを選ぼうか大分迷い、見た目も味も美味しくいただきました(笑)

たっぷり朝食をいただいたあとは、チェックアウトまで一眠り・・・
・・・じゃなくて、窓から喧騒を見下ろし、ちょっぴり優越感に浸っていました(笑)


チェックアウトの時に思ったのですが、ロビーはコンパクトなので、多くの人で溢れかえってるんです。
待ち合わせに利用されている方も多くて便利なのですが、ソファとかがないせいか、とても混雑した印象でした。
でも見渡しやすいので、かえって分かりやすいのかなあ?

ホテルを1歩出ると、いつも喧騒に飲み込まれました。
ホテルで優雅な時間を過ごした分、心には余裕がありましたけどね☆☆


宿泊から数週間のちにこのブログを書いているのですが、もう“フルーヴ”に行きたくなっています。
来週の友人とのディナーはここに決まりかも(笑)

【ホテルグランヴィア大阪】前編はコチラ>>







ホテルグランヴィア大阪
JR大阪駅線直結
25階 5311
エクセレントツイン(27㎡)
★★★★★ ◆ 美食度:★★★★★
宿泊費(1室2名朝食付き):-円、ディナー(2名分):16,000円(割引前)
宿泊費はシーズンや部屋タイプによって異なります
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2006.09.21

【三井ガーデンホテル銀座】後編:バスルームからも夜景を堪能☆☆

レイコ ◆ 銀座・日本橋・東京駅周辺 ◆ 夜景に乾杯! ◆ 癒しのおひとりさま ◆ ビジネスでもリラックス
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後編ではお部屋を紹介します☆

16階のロビーから上が客室。20階以上のプランなので、夜景に期待できそう☆
そして、エレベーターに乗るにはカードキーが必要であり、プライバシーやセキュリティへの配慮がなされていました。

決して広くはないけど、シンプルでベッドは大きくて寛げそう♪

ベッドは快眠にこだわり、全米ホテルベッドシェアNo.1の「Serta」を全室導入されているとのこと。



また、フロントで24時間映画等を見ることができるIDを渡されたんだけど(リモコンで入力をしたらOKらしい)、
部屋に入ったのはかなり遅い時間だったので、映画を見る余裕はなく・・・・残念☆
(ビデオオンデマンドというらしいです)



窓からは夜景がとっても綺麗!!
でも反対の部屋は銀座側だからもっと綺麗だろうな~。




そしてこのホテルの特徴は“バスルーム”!!!
私が泊まった部屋はモデレートといって一番狭い部屋なのですが、バスエリアは浴室と洗面室が独立!!
これはとても嬉しかったです♪
やっぱり床が濡れるのを気にせず、ゆっくり湯船に浸かるのって幸せですよねー。

でもでも、一番驚いたのは・・・・・
“バスルーム”から見える夜景!!
浴室&シャワールームにシースルーガラスがあり、スイッチを押すと部屋越しに夜景が見えるんです!!

シースルーの感じが伝わりますでしょうか(笑)?

バスタイムは、シングルルームなので何ーにも気にすることなく、シースルーにしたままで、時々夜景に目をやりながらのリラックスタイム。
お風呂から上がったら、ホテルからのプレゼントのミネラルウォーターをごくごく・・・

これはビジネスでの利用が一番かも!!
仕事のあとに泊まるには最高だと思います!!
ゆったりとした浴室、大きなベッド、見やすい液晶テレビ、そして光ファイバー100メガのインターネット環境を全室完備(無料)。


朝食は16Fの「sky~organic&wine;~」でいただきました。
ここも素敵なインテリアで、特に照明がシャンデリアのように豪華で目を奪われましたよ。

朝食はオーガニックでヘルシーな、産地直送の元気野菜をふんだんに取り入れたコンテポラリーイタリアン。でも私が行った時間が遅かったからか、その元気野菜はほどんどなく・・・(涙)

元気野菜の種類は豊富でしたが、その他の種類は少なく感じました。


朝食後はそのままロビーに行き、昨夜とは違った景色を堪能。
うーん、東京タワーがこんなに近い。
このロビーの景色で何時間も過ごせそうなくらいに素敵でした。



―――レイコの感想―――
銀座という立地でこんなにリーズナブルだからか、とにかく無駄がないという印象がありました。
ホテルを楽しむというより、旅行やビジネスの楽しみの一つ、という捉えた方がいいかも☆
チェックアウト後、銀座をぶらぶらしましたが、銀座4丁目まで徒歩5分くらいで、ほんとアクセスバツグンです!!

色んなホテルライフを楽しんできた皆さまも、いつもとは違った楽しみ方が出来ると思いますよ♪

【三井ガーデンホテル銀座】前編はコチラ>>





三井ガーデンホテル銀座
東京メトロ銀座線「新橋」より徒歩4分、JR「新橋」より徒歩5分
23階 2315
モデレートルーム(18.5㎡)
★★★★ ◆ アクセス便利度:★★★★
宿泊費(1室1名朝食付き):14,600円、ディナー(1名分):7,000円
宿泊費はシーズンや部屋タイプによって異なります
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2006.09.14

【三井ガーデンホテル銀座】前編:イタリアデザイナーによるスタイリッシュな空間

レイコ ◆ 銀座・日本橋・東京駅周辺 ◆ 夜景に乾杯! ◆ 癒しのおひとりさま ◆ ビジネスでもリラックス
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こんにちは、レイコです。

久しぶりに東京に行ってきました~。同窓会に、いつもの友人との交流に、、、、とても楽しい週末でした☆
友人宅に泊めてもらうことになりましたが、1泊くらいはホテルで過ごしたいと思い、さっそくチェック!
最近、東京は新しいホテルがたくさんできていて、泊まりたくなるホテルがいっぱいですね!!!迷いましたが、駅近でカッコよさそうな「三井ガーデンホテル銀座」に決定。

ホテルの入り口はこんな感じで、ホテルらしくなくて、ちょっと分かりにくいかも・・・。
ただこのホテルらしくない感じにワクワクしながら、エレベーターで16階のホテルロビーへ!!

イタリアの気鋭デザイナー、ピエロ・リッソーニがプロデュースしたホテルなんです。
「サイレントクオリティ」をテーマに、主張しすぎない本質的かつシンプルなデザインを追及している、今最も活躍するデザイナーとのこと。

ホテルって生活感がないのがいいんだけど、ここはまさに非日常空間!!
壁に掛かっている大きな絵画や照明も、どれも主役で素敵で目を奪われます。

上の写真は、ロビーのソファとエレベーターホールのデザイナーズチェア。

そして、ロビーからの景色はこんな感じ!実際はもっと近くに見えて、圧倒されます。
東京タワーが目の前に見えて、右手には六本木ヒルズが!


夜景は本当に素敵で見とれましたが、写真は綺麗に撮れずに残念。



チェックインだけ済ませて、すぐにお出かけ。 友人たちとのディナーのため広尾へ。豚しゃぶしゃぶのお店「紅月」を予約してくれていたのです。

ホテルからは30分くらいで到着。
ここは、紅豚(べにぶた)という沖縄の豚を使用しており、ポン酢と胡麻だれ以外に、“塩”も味付けの主役で、20種類以上から選べるんです。
6種類まで選ぶことができ、私は沖縄の豚をいただくということもあり、“粟國の塩”とほんのり甘いという“雪塩”、そして店員さんのオススメの“昆布の塩”をお願いしました。木箱に並んだ多種の塩を見ると、悩みますよ~。

悩んだ挙句、お手軽なコースを頼みました。
コースの内容は、
・先付け ・本日の先付け 三種
・しゃぶしゃぶ
 和牛サーロイン、紅豚盛合わせ
 自家製つくね、野菜盛合わせ
・雑炊
・デザート(滝川寒天 抹茶アイスを添えて)

とにかく美味しかったです!!!
個室でゆっくり喋ることができましたし、店員さんもいつもタイミングよくて対応も良かったですし、オススメできるお店だと思いました。


その後、別のお店でゆっくりお茶をしたあと、ホテルへ戻りました。



この写真はどこの写真だと思いますか?

実はトイレなんですー!!
思わず写真を撮ってしまいました。
照明は暗めで、壁の色とりどりのガラスも綺麗で、とても落ち着ける空間でした(笑)


後編はお部屋を紹介しますが、バスルームにちょっと特徴があるんです~!!
お楽しみに☆☆







三井ガーデンホテル銀座
東京メトロ銀座線「新橋」より徒歩4分、JR「新橋」より徒歩5分
23階 2315
モデレートルーム(18.5㎡)
★★★★ ◆ シンプルなのにデザインが素敵度:★★★★
宿泊費(1室1名朝食付き):14,600円、ディナー(1名分):7,000円
宿泊費はシーズンや部屋タイプによって異なります
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2006.08.10

【ラマダホテル大阪】後編:目を惹く素敵なインテリアに注目!!

レイコ ◆ 梅田・福島 ◆ 友達とゆっくり過ごそ♪ ◆ ビジネスでもリラックス
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お久しぶりです、レイコです。

今回は、hirocoと泊まった「ラマダホテル大阪」の後編を担当します☆

「東洋ホテル」時代には、たくさんの思い出があって、とても懐かしい気持ちで宿泊しました。

私のフォアグラデビューがこのホテルのフレンチだったんですよ(笑)
とっても美味しくて、何度も足を運んだ記憶があります。。。ホテルのフレンチとしては、結構手頃だったんです。自分たちで奮発して行ったり、若かりし頃はお雛様の日に「女の子の日だから」と、適当な理由でせがんで連れて行ってもらったり・・・あ~懐かしい。

ホテルがリニューアルされると知ったときは、「もう食べれないのかなぁ~」と残念な気持ちになりましたが、ディナーで行ったレストラン・バー 「Lampada-ランパーダ」で、以前のスタッフをお見かけしたので、懐かしさがこみ上げてきて、何だか嬉しくなりました。

さてさて肝心なお部屋ですが、こんな感じです。どうでしょう??


ジュニアスイートルームなんですけど・・・(苦笑) うーん、この金額ならとってもリーズナブル!と思いますが、 “ジュニアスイート”と聞くと、“・・・??”という感じでしょうか。

ただ、リニューアルしただけあって、インテリアには目を惹きましたよー。
特に一人暮らしの私たちには、このソファは一目惚れで、
「いいなーこれ!!・・・でもこんな大きなソファを置く場所ないやんなー(涙)」とため息。



このソファにも惹かれましたが、前編の写真にもある、このフロアランプやスエード調のチェアも目を惹くものでした。
ベッドまでの一角は“センスのいいシックで落ち着いたインテリア”で、漂う高級感には、かなりそそられました(笑)

バスルームもシンプルでしたが、足を伸ばせるくらい大きかったですよー。

トイレは部屋の入り口にあって広かった!


そして、ベッドは最近のホテルでは当たり前?の、理想の眠りを追求した「シモンズの最高級ベッド」です。
最近仕事が忙しくてかなり疲れ気味の日々だったので、つかの間のホテルライフに浸るつもりが、hirocoと喋りながらいつの間にか寝てました・・・もったいない、もっと起きていればよかった・・・☆☆


朝食は1階のダイニング&カフェ「ヌフヌフ」にて。

ここもリニューアルの雰囲気が漂っていて、センターのビュッフェコーナーなんか洗練された雰囲気が漂っていませんか??


朝食の種類も多くて、内容も十分満足のいくものでした。
平日の朝だからか、出張っぽいサラリーマンの姿ぐらいで、人が少なくてゆっくりできましたね。


この真っ黒のパンは何でしょう??
“黒ゴマペースト”です♪
見た目は悪いけど、とっても美味しかったですよ~!!



そうそう、あと気になったのは、ホテル内のレストラン&バーのリーズナブルなこと!!!
昨夜ディナーをいただいた“Lampada-ランパーダ”、居酒屋市場“キャラバンスーク”、鉄板焼“天山”、ダイニング&カフェ“ヌフヌフ”、中華四川料理“重慶飯店”・・・・夕食で2,500円~5,000円~なんですよ!!
他のホテルとの大きな違いだと思います!!!

広いベッドで寝て、朝食&夕食をリーズナブルに抑えて、でも美味しくいただいて、そして思う存分梅田でショッピング♪なんてどうでしょう??
私たちは翌日も平日ということもあり、梅田でのショッピングをゆったり楽しみました♪

梅田にこんなに近いのにリーズナブル!
全室高速インターネット対応だし、交通の便も良いし、出張にも最適かな。
京都や神戸にも近いですし、観光&レジャーを楽しみたい方にとってもオススメだと思います☆


【ラマダホテル大阪】前編はコチラ>>






ラマダホテル大阪
地下鉄御堂筋線「中津駅」直結
8階 855
ジュニアスイート(43㎡)
★★★★★ ◆ 利便性バッチリ度:★★★★★
宿泊費(1室2名朝食つき):20,000円  ディナー(2名分):約10,000円
宿泊費はシーズンや部屋タイプによって異なります
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2006.06.19

【スイスホテル南海大阪】後編:クラブラウンジでの優雅なひととき

レイコ ◆ 心斎橋・なんば・四ツ橋 ◆ 友達とゆっくり過ごそ♪ ◆ 美食なホテル
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仕事帰りにホテルに泊まった私たち。ホテルの豪華な空間に酔ったのもつかの間、お腹は空き過ぎて何を食べたいか分からない状態。ミナミだからホテルを一歩出れば、多くの飲食店があることを知っていても、その数分の距離を歩くことも億劫。でも、ホテルのお店は高いしなぁ・・・と悩んでいると、私たちにぴったりのディナーサービスを見つけてしまいました!

「お得なお時間限定バイキング」で、水曜・木曜・日曜の20時から21時の間にお店に入ると、バイキング料金が4,042円⇒2,425円になるのです!!とっても安いと思いませんか??もちろんメインダイニングではないけれど、メニューはかなり充実していました。デザートの中には、噴水のようにチョコレートがあふれ続けていて、チーズフォンデュの要領でフルーツやケーキをそのチョコレートにつけて食べる珍しいものもありましたし、ケーキ・フルーツで10種類以上はありました。満腹に食べたあと、悠長にしている暇もなくすぐ33階へ!

専用クラブラウンジのナイトキャップが22時までだったので、時間を気にしながら向かいました。私たちが行った時には、数名の外国のビジネスマンがその優雅な空間に溶け込んでお酒を楽しんでいました。私たちもそれに見習い、おしとやかに?カクテルを一杯。ゆったりとした椅子に座り、美味しいカクテルを飲み、夜景を見渡す・・・。

友人と互いに顔を見合わせ、「は~、幸せよね~」とにんまり。

1020reikoroom.jpg
優雅な余韻に浸りながら、部屋へ戻りました。そして部屋へ一歩入ると、それまでのおしとやかさは完全に忘れ、速攻でパジャマに着替え、ふかふかの布団にダイビング!まさに至福の時!!

「やっぱ、ホテルっていいよね~」なんて言いつつ、ゴロゴロ寝転がりながら友人とぺちゃくちゃお喋りし、寝るまでの時間を過ごしました。お風呂には、リラックス効果の高いというレインシャワーがあり、名前の通り、頭の真上からふわーっと雨が降ってくる感じでした。湯船も足が延ばせたし、ゆったり入れました。そして寝る頃には、ちょうどエスプレッソが飲みたくなり、友人におねだりし淹れてもらいました。淹れ方も丁寧に書いてありますし、簡単だったようです。美味しいエスプレッソを飲み終えると、うつらうつらと眠たくなり、ベッドへ。寝る段階になると、私が気にしてしまうのは部屋が乾燥すること。翌日には喉を痛めてしまうことが多く、濡れタオルを干したり、お水を枕元に置いたり工夫はしているのですが、こればっかりはどんなホテルも仕方ないですよね。万全の体制を整えてぐっすり寝ました。翌日喉の調子は上々、一安心でした。

そして、朝食。・・・ホテルの朝食ってなぜあんなに魅力的なんでしょう?

専用クラブラウンジでの朝食は、メニューが驚くほど充実していました。卵料理、ハム、ソーセージ類は当たり前だけど、生ハムサラダ、飲茶、温野菜、そしてお粥・・・このお粥がほんと美味しかった~。友人ともども、お替りしたほどです。朝食を終えると、普通ならバタバタとチェックアウトの準備・・・でもでも、レイトチェックアウトがなんと15時!!これはお得感満載ですよね!満腹のおなかを抱え、本能の赴くままベッドへ・・・。少し寝た後、ゆっくり帰り支度し、チェックアウトのために再度専用クラブラウンジへ。ここでまたチェックアウトの準備が整う間、ティータイム。お腹も気持ちもいっぱいのまま、ホテルを後にしました。関西在住の私としては、普段は泊まる機会はないだろうけど、泊まってみるとサービスのレベルの高さに感心し、何より都会での贅沢を存分に味わえたひと時でした。

【スイスホテル南海大阪】前編はコチラ>>

スイスホテル南海大阪
南海、地下鉄、近鉄「なんば」駅下車すぐ。南海なんば駅に直結。関空からは約30分
34階 3405
スーペリアツインルーム32㎡(スイスエグゼクティブフロア)
★★★★★ ◆ 朝食メニュー充実度:★★★★
宿泊費(1室2名朝食つき):28,000円 ディナー(2名分):4,851円
宿泊費はシーズンや部屋タイプによって異なります
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2006.06.12

【スイスホテル南海大阪】前編:都会の喧騒の中のオアシス

レイコ ◆ 心斎橋・なんば・四ツ橋 ◆ 友達とゆっくり過ごそ♪ ◆ 夜景に乾杯!
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日頃の仕事の疲れと安らぎを求め、前の職場の友人と大阪のミナミにある「スイスホテル南海大阪」に泊まってきました!

ミナミといえば大阪一の繁華街。阪神タイガース優勝での飛び込み?で有名な戎橋は、歩いて10分もかからない距離です。他にもホテルの周りは、なんばパークスや心斎橋、日本橋など遊び場がいっぱい・・・でも、今回はゆったりホテルライフを満喫!だって泊まったのは、特別感たっぷりのサービスが盛りだくさんの「エグゼクティブクラブフロア」と呼ばれる32階~34階の最上階フロアだったんです。

2人して期待に胸を膨らませていざホテルへ。ロビーは華やかなインテリアで、欧米、アジア系外国人も目立つ、賑やかな空間でした。受付ではあっさり名前を言うだけで、専用キーでエレベーターに乗り、部屋に入ってゆっくりしていると、専任のコンシェルジュが来室し、チェックイン手続き開始!専用クラブラウンジ、5種類から選べる枕、レインシャワー、15時迄のレイトチェックアウト等など・・・全部エグゼクティブクラブフロアならではのサービス。

私が一番嬉しかったのは、エスプレッソマシーンとパジャマが完備されていたこと。ホテルに泊まる時はいつもパジャマ持参の私だけど、なんといっても着心地が良かったし、自宅にいるような心地良さでした。寝る前のエスプレッソは、お酒が苦手な私としてはホッとできたし、リラックス効果バツグンでした。

そして、高層ホテルならではの、大阪ミナミからキタを一望できる最高の夜景!!これには友人と2人してうっとり、癒し度が100%に達した瞬間でした。夜景の中には、最近のミナミのデートスポットである、ドンキ・ホーテの楕円観覧車「えびすタワー」があり、大阪ならではのド派手さで、強烈な印象でした。その他にも通天閣も見えますし、眼下には高速のネオンが交差して、どこを見ても光の海です、必見ですよ!!

  あとは気になるのは食事・・・仕事帰りで2人とも腹ペコ、でもリーズナブルで美味しく食べたい・・・・次回は夕食&朝食、そして専用クラブラウンジについて紹介します!お楽しみに!

【スイスホテル南海大阪】後編はコチラ>>
スイスホテル南海大阪
南海、地下鉄、近鉄「なんば」駅下車すぐ。南海なんば駅に直結。関空からは約30分
34階 3405
スーペリアツインルーム32㎡(スイスエグゼクティブフロア)
★★★★★ ◆ 室内グッズ充実度★★★★
宿泊費(1室2名朝食つき):28,000円 ディナーバイキング(2名分):4,851円
宿泊費はシーズンや部屋タイプによって異なります
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2006.03.09

【神戸ポートピアホテル】後編:北は神戸山手を一望、南は一面の海!

レイコ
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部屋の中は・・・・・

開業25周年という歴史を感じる、最近見たことがないレトロな造り。

壁紙の大きな花柄やバスルームのタイルが懐かしさを感じさせてくれます(笑)


最近のホテルは、シンプルモダンとかスタイリッシュや、重厚感のあるヨーロピアン調だったり、“おっ♪”と目を引く造りだけど、こちらは“うわー、昔はこんなんだったんだなぁ~”としみじみ感じます(笑)

この電話なんて、懐かしいと思いませんか?
ayakaと、家の電話に欲しいね~なんて言いながら四角いプッシュボタン押してみたり・・・
また、膝丈のパジャマがあり、クリーム色が部屋にマッチしていました(笑)

一通り感嘆したあと、神戸空港で買った“黒豆コーヒー(丹波産)”と菓子sパトリーの焼き菓子とファクトリー シンのリッシュレザンをいただくことに。
ちょうどテレビでは、荒川静香選手のエキシビジョンが映し出されてて、2人して食べながら見入っていました!!


あっという間に朝。。。。

朝食は、3ヵ所あり、私たちはスカイラウンジのバイキングをチョイス。
窓際の席ではありませんでしたが、ゆったりといただくことができました。



こちらのホテルは、本館・南館があり、その中でも階層によって部屋はかなり異なるようです。
本館では25-28階がエグゼクティブフロア「オーバルクラブ」であり、イマドキのお部屋です。
南館は全てバルコニー付きのリゾートタイプ。

せっかくだから、エグゼクティブフロアを見学!

こちらはスイートです。
かなりコンパクトな印象・・・といっても他のスイートに泊まったことはないのですが(悲)
さすが私たちが泊まった部屋とは違う!!
今度来る時はこっちがいいな~と心の中で思ったりして・・・・。

皆さまもお泊りされる際は、じっくり選ばれた方がイイと思います♪


そして、ホテルの隣の神戸ポートピアランド


実は、3月31日で閉園なんですよね・・・(涙)
大人になってからも何度か遊びに行ったことがありますが、かなり楽しめるんですよ♪
花火も間近で見れて、綺麗だったし~。
でもやっぱり、USJにはかなわない??

部屋からこの神戸ポートピアランドを眺めると、懐かしさと寂しさを感じました。
でも、神戸空港のおかげで?、きっとどんどん開発されていくんだろうな。

帰りは、スイーツ店がひしめく御影でケーキやらパンやら買い込み、大満足☆
近場だけど、旅行気分で気軽に行けるホテルでした☆

【神戸ポートピアホテル】前編はコチラ>>





神戸ポートピアホテル
JR・阪急・阪神・地下鉄「三宮」駅より、ポートライナーで 約10分「市民広場駅」下車すぐ
9階 908
本館ツインルーム(27㎡)
★★★☆☆ ◆ 神戸空港アクセス便利度:★★★★★
宿泊費(1室2名朝食なし):17,326円、朝食(2名分):5,082円、ディナー(2名分):約8,000円
宿泊費はシーズンや部屋タイプによって異なります
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2006.03.07

【神戸ポートピアホテル】前編:話題の神戸空港へのアクセスの良さは一番!

レイコ ◆ 神戸・有馬・明石 ◆ 友達とゆっくり過ごそ♪ ◆ 美食なホテル ◆ ビジネスでもリラックス
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こんにちは、レイコです。

今回は、1月の沖縄旅行に行けなかったayakaを誘って、神戸へ。

話題?の神戸空港へ行ってみよう!ということになり、アクセスの良い神戸ポートピアホテルに宿泊決定!

まずはホテルにチェックイン♪


ロビーは多くの人がいて、
神戸空港のせいかな・・・。
駐車場も宿泊客しか停めれないほどの満員状態。。。

ホテルは、開業25周年ということで結構な歴史があり、古さを感じます。
部屋に荷物を置き、早速神戸空港へ♪


ホテルからポートライナーで8分、見えてきた空港はかなりコンパクトな感じ。
まだOPENして2回目の土日だからか、観光客でいっぱい!!
駐車場も満車、空港内に一歩入ると、人混みに酔いそうな人・人・人!!



上記の空港ロビー写真は空港の端から撮りましたが、かなり小さいです・・・
搭乗口には殆ど誰も向かわなくて、みんなお土産ショップか展望台に直行!!

・・・展望台に行くにも長蛇の列で、なかなか進まない!
で、展望台に着いても、飛行機1機に3重の人だかりで、殆ど見えない・・・
伊丹空港での離着陸は頻繁だけど、神戸空港はかなり少ないのです。

この1機の離陸をどれだけの人が見守ったことか(笑)

ほんと全体的に小さい空港だし、今は観光客で一杯だけど、これからが大丈夫かな。。。私も伊丹空港があるから、神戸空港は使うことないだろうし・・・とちょっと心配になりました。

離陸を見守った後、お土産ショップへ。

“神戸”というちょっとお洒落なポイントを全面的に押し出したお土産が多く、「神戸生チョコレート」とか「神戸チーズケーキ」とか。。。これが“大阪”なら売れないだろうな~(笑)
それに、神戸にある美味しいスイーツ店もたくさん入っているし、ケーニヒスクローネや菓子sパトリーも入っています♪
あと田崎真珠も入ってます・・・、空港内は田崎真珠の手提げ袋を持った人が目に付いて、観光客が記念に買ったのか??・・・疑問でした(笑)


いくつかスイーツを買って、ホテルに戻りました。

ホテルは本館と南館があり、写真は部屋から見た南館です。

部屋が低層階だったので、ディナーは高層階にしよう!ということになり、ホテル内の中華料理「聚景園」へ。

エレベーターを降りると、絨毯から一段とモダンで、店内もシックな造り。シルバーのチェアが素敵でした。

ここは、32階だから景色バツグン☆
部屋は南側だけど、テーブルからの景色は北側で、神戸の街並み・三宮方面や山が見えます。



この四川風五目スープ(酸辣湯)はayakaのチョイス。社会人成り立て位に、一緒に行った香港で食べて美味しかったから、と。
・・・ごめんayaka、私は覚えてなかったよ・・・。


ayakaは今日は旦那様に娘を託して、少しばかりの気分転換。
そういえば最近じっくり話していなかったな~と思い、話し出すと止まらず、気付いたら3時間くらい店にいました。泊まりだから、安心ですけどね☆

そして、食後のデザートは神戸空港で買ったスイーツをいただこう♪
後編は部屋を紹介しま~す!!


【神戸ポートピアホテル】後編はコチラ>>





神戸ポートピアホテル
JR・阪急・阪神・地下鉄「三宮」駅より、ポートライナーで 約10分「市民広場駅」下車すぐ
9階 908
本館ツインルーム(27㎡)
★★★☆☆ ◆ 神戸空港アクセス便利度:★★★★★
宿泊費(1室2名朝食なし):17,326円、朝食(2名分):5,082円、ディナー(2名分):約8,000円
宿泊費はシーズンや部屋タイプによって異なります
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2006.03.03

【ザ・ブセナテラス】後編:外国にも負けないエメラルドグリーン☆

レイコ ◆ 国内その他 ◆ 友達とゆっくり過ごそ♪ ◆ キメのデート ◆ リゾート気分♪ ◆ 癒しのおひとりさま

最後の晩餐は、ホテル内の鉄板焼レストラン「龍潭」へ。


やっぱり沖縄ならではということで、メインには“沖縄豚アグー”を注文。
前菜には大好きな海ぶどうも忘れずに、そしてフォアグラも♪
ここは、大人気のようで、20:30からの予約しか取れませんでした。ゆっくりアグーをいただいた後は、昨夜と同じく、「マローニ」でお茶をしながら、仕事のこと、恋愛のこと、話は尽きません(笑)


翌日、帰る前に海を見なきゃ!と急いで海に向かいました。
夏は、ホテル内のプールも十分楽しめそうですよ!


うーん、写真で伝わりますでしょうか?
すごく綺麗なエメラルドグリーンです☆☆
昨日に雨が降ったので、少し色が褪せてるかなぁ。

今回、ホテルでの一番のお気に入りの景色はココ!!


毎日エレベーターホールに来るたびに、この景色に見とれていました。
私は外国のビーチにはそんなに行ったことはないですけど、沖縄の海の色が一番きれい!!と思うのですが、皆さまはいかがでしょうか?


お土産選びにも力入れましたよ~。
私が買ったお土産の一部を紹介します☆

・海ぶどう(3つで900円です)

・ソーキそば(家でも食べたい一心です)

・マンゴージュース(果汁40%で濃厚です)

・粟國の塩(朝市でかなり勧められて買いました、ミネラル豊富、100%国産だって)

・サータンダギー(外はサクッ、中はしっとり、を求めて4種類ほど買いました)

・チョコちんすこう(これは大ヒットです!やや高級感があり、職場でも大好評でした)

などなど・・・・

――――レイコの感想――――

とにかく、“今度は絶対1週間来る!”と誓いました(笑)
3日観光、3日ホテル暮らしがベストだと思う・・・・ホテルの敷地はかなり広く、見所が多かったのに、散歩する時間もなかった~。
で、憧れの「ザ・ブセナテラス」に泊まった!と思ったら、なんと「ジ・アッタ・テラス」という、更にゴージャスなテラスホテルが出来ていることを知りました・・・。クラブタワーズが宿泊施設、そしてゴルフリゾートも兼ねています。山の中なので海は見えませんが。
今度沖縄の地を踏むときは、この「ジ・アッタ・テラス」にも泊まりたい!!

今度の1週間は何して過ごそうかな~と、今からワクワクしてきます♪
いつになるかなぁ・・・、来年には行きたい・・・!!


【ザ・ブセナテラス】前編はコチラ>>

【ザ・ブセナテラス】中編はコチラ>>


ザ・ブセナテラス
那覇市外線バスターミナル「旭町」から20番名護西線利用(空港より約95分)、 車では那覇自動車道I,C~許田I,Cで約75分
6階 650
デラックスナチュラルオーシャンビュー(36㎡)
★★★★★ ◆ このまま現実に戻りたくない度:★★★★★
宿泊費(1室2名朝食つき+飛行機&レンタカー代):53,800円、ディナー(2名分):約15,000円
宿泊費はシーズンや部屋タイプによって異なります


2006.02.24

【ザ・ブセナテラス】中編:美ら海・沖縄そば・グスク観光・・・沖縄最高!!

レイコ ◆ 国内その他 ◆ 友達とゆっくり過ごそ♪ ◆ キメのデート ◆ リゾート気分♪ ◆ 癒しのおひとりさま

早速、沖縄料理「真南風(まはえ)」へ!!

・海ぶどうのサラダ
・ジーマーミ豆腐
・地魚のから揚げ
・ゴーヤチャンプル
・ラフテー

ほんとに“観光客”そのものの注文内容です(笑)

コース料理もいくつかありましたが、みんな日本料理っぽかったため、全部単品での注文。
私は、海ぶどうが大大好きなんですが、生の海ぶどうって近所のスーパーでは売ってないんですよね。沖縄料理屋さんにいけばあるのですが、友人が沖縄料理が苦手な子が多くて、最近食べてなかったので、感激に浸りながらいただきました。


ホテルはとっても広くて、ちょっと見上げたらこんな感じです。
どこを見ても、どこを歩いても非日常感に溢れてて、顔がにやけるとともに帰りたくない思いが募ります・・・。
そして、食後のコーヒー&デザートをいただくため、リビングルーム「マロード」へ。
ここがまた吹き抜けの広いラウンジでとっても居心地が良かった~☆“あい”が超気に入って、「明日も来ようね」と言ったくらいです。

部屋に戻り、明日の計画。
なんとなく計画できたところで、各自寝る準備。
“あい”は本を読みながら、ゆっくりバスタイムを満喫していました。私は、ベッドの上で海の音を聞きながら、お土産何買おうかな~なんて思いつつ、うとうと・・・。


ぐっすり眠った後、朝食へ・・・実は以前に利用した友人から「朝食最高!」と聞いていたので、とっても楽しみだったんです。

カフェテラス「ラ・ティーダ」に行くと、“え?こんなに泊まっていたの??”というくらいの人だらけ。席が空く間観察していると、特に家族連れが多くて、カップルが少なく感じる・・・え、男性2人組もいる??と思っているとどうも出張のようで、ブセナに宿泊なんて羨ましい~、なんて思いました。

朝食内容は・・・バイキング形式で、目を引いたのは紫いものパン!
何より感動したのは、景色!海を見ながらの朝食!!ちょうどいい席に案内されたんですが、あまりに人が多くて写真が撮れず・・・・残念でした。

そして、部屋に戻ろうとしたら、なんと『朝市』が。
もー、早速飛びつき、サータンダギーを購入。“あい”は調べてきた沖縄の塩を購入してましたよ。




そして、ドライブすること1時間ちょっと・・・・
「沖縄美ら海水族館」に到着!!

この日は沖縄にしては?かなり寒くて、海近くということもあり、風が強かった~。
車を停めてから、水族館までかなり歩かなくちゃいけないので、自然と小走りになってました(笑)


ここは、“世界一”と“世界初”が目玉になっているんですよ。
◆“世界一”は、「高さ8.2m・幅22.5m、そして厚
 さは60cmの巨大アクリルパネル」
◆“世界初”は、「ジンベエザメの繁殖を目指し
 た複数飼育&珊瑚の大規模飼育」

その他、エイやマンタが優雅にあちこちで泳いでいます☆
大好きなハリセンボンは・・・かなり探しましたがいませんでした・・・・残念。


そして、沖縄そばの昼食!!
莫大な情報を持っている?“あい”が選んでくれた、「まんてん」というお店へ。本や雑誌に載っていない穴場らしい。しっかり探さないと、見落としそうな小さな店。

「は~美味しい!!」と顔を見合わせ、幸せな気分♪

ブセナ沖縄そば.JPG


お腹いっぱいの後は、観光!!
琉球王の居城だった首里城をはじめ、「琉球王国のグスク及び関連遺産群」として世界遺産に正式登録された、「今帰仁城跡(なきじんグスク)」へ行きました。



頼めば、地元のボランティアのおじさんが案内してくれるらしく、もちろんお願いしました☆
首里城とほぼ同規模で、城を囲む石垣は地形を巧みに利用し曲線を描き、城壁のディテールは美しく、沖縄屈指の名城、とのこと。
でも、結構寒くてあんまり話聞いていなかったかも・・・。
何より目を引いたのはこの「カンヒザクラ」。
ほんとは「ヒカンザクラ」だったそうですが、ヒカン=悲観、を連想させるため、「カンヒザクラ」に変わったようです。まだ1月だというのにこの鮮やかな、桃の花のような桜を見ることができ、かなりトクした気分です♪

もうこの時点で、夕方。
あー、2日目が終わってしまう・・・(涙)と嘆きつつ、今夜の夕食に思いを巡らせ・・・・、なかなか予約が取れないという、ホテル内の鉄板焼レストラン「龍潭」を朝に予約してたんです!

でもその際に、「夕食前にエステも行く~?」なんて、予約の電話をするも満杯・・・・皆さまもエステに行かれる際は事前の予約をお忘れなく!!

後編は名残惜しさ満載の内容ですが・・・お楽しみに☆☆


【ザ・ブセナテラス】前編はコチラ>>

【ザ・ブセナテラス】後編はコチラ>>





ザ・ブセナテラス
那覇市外線バスターミナル「旭町」から20番名護西線利用(空港より約95分)、 車では那覇自動車道I,C~許田I,Cで約75分
6階 650
デラックスナチュラルオーシャンビュー(36㎡)
★★★★★ ◆ このまま現実に戻りたくない度:★★★★★
宿泊費(1室2名朝食つき+飛行機&レンタカー代):53,800円、ディナー(2名分):約15,000円
宿泊費はシーズンや部屋タイプによって異なります


2006.02.17

【ザ・ブセナテラス】前編:国内での究極の癒し“沖縄”へ行く♪

レイコ ◆ 国内その他 ◆ 友達とゆっくり過ごそ♪ ◆ キメのデート ◆ リゾート気分♪ ◆ 癒しのおひとりさま

こんにちは、レイコです。

同じホテログ特捜隊員の“あい”と沖縄旅行に行ってきました~!!!
半年ほど前から計画していて、ほんとは4人での旅行だったのですが、2人は子育て中で諸事情によりキャンセル・・・・結局は独身が身軽よね(涙)なんて言いながら、残った2人で那覇空港で待ち合わせです。

・・・うふふ、寒ーい関西を飛び出し、気温20度の沖縄に来ちゃいました!!
レンタカーを借り、那覇市から約75分の念願の「ザ・ブセナテラス」へ!!!

・・・とその前に、寄り道♪

有名な沖縄の台所市場(マチグヮー)である牧志公設市場へ!!

5年ほど前にも来たことがあるのですが、あまりの活気に興奮した覚えがあります。

何より私の大好きな「ハリセンボン」(沖縄ではアバサーと言います)が至るところに。。。針のある皮を剥がされた状態で陳列されています(涙)。可哀想・・・なんて言いながら、“あい”と色とりどりの魚を物色し、昼食として、アバサーとホッキ貝などを買い、調理していただきました。

“アバサーのから揚げ”と“アバサー汁”です。
白身魚のような淡白な味なんですよ。
“あい”からは、「ハリセンボンが好きって・・・、食べることも含まれるのね?」なんて言われながら、美味しくいただきました(笑)


そして、那覇市の街中にDFSギャラリア・沖縄があるんです!!みなさん、知っていましたか?

沖縄から県外にご出発する方が免税でお買い物をできるように、新しく法律ができたらしいです。このため、DFSギャラリア・沖縄に行けば、日本国内にいながらにして免税ショッピングを楽しめます。パスポートを持っていなくても、世界の贅沢が買えるんです。なんかヘンな感じですが、店内はいつも見るDFSでした♪COACHもフェラガモも30%OFFとかになってます~♪♪

心惹かれる品々がありましたが、結局沖縄名産のお土産を買い、フードコロシアムで軽くお茶をし、本命のホテルへ向かいました。

5年越しの願いが叶い、「ザ・ブセナホテル」へ到着!!


以前は同じテラス系列の「ザ・ナハテラス」に宿泊したことがあるのですが、その時はあまりに嬉しくて楽しすぎて、写真を撮る暇もなかったので、今回はたくさん写真を撮りました。
広ーいロビーで、たくさんのホテルマンのお出迎え☆
レンタカーを預け、ロビーラウンジへ。ウェルカムドリンクをいただき、「いやーん、素敵すぎるっ!」とすでに興奮気味!!

こんな魚の鍵にも“リゾートに来た~”という満足感が味わえます(笑)

そして、お部屋へ・・・。



決して広くはないけど、部屋全体が木の温もりと開放感があり、落ち着く~



バスルームから部屋を見ることができ、素敵☆
広いバスタブにシャワーブースもあります。アメニティはドライハーブバスや洗顔ソープ、化粧水まで取り揃えられており、完璧♪

ソファはクッションが心地よくて、寝転びたくなりますよ(笑)この後、ゴロゴロしました!
それに、この天井のファンなんて、リゾートに来たーって思わせてくれます。
・・・やっぱりシティホテルとは違った居心地のよさは、“風通しの良さ”かなあ。

部屋に居ながらこの景色が見えるんです。
この時は、あんまり天気が良くなくて残念だったけど、それでもこの海の色は沖縄ならではだなぁと感じました。





そしてバルコニーから見える景色はこんな感じ!
沖縄に来た~!!という実感が体中から溢れてきます(笑)
現在はプールにも海にも入れないけど、シーズンとなれば、まさにプライベートビーチですよー!!

“あい”も私も超マイペースなんですが、今回は短い2泊3日を満喫するために早速雑誌を見ながら計画。
そして、今夜の夕食はホテル内の沖縄料理「真南風(まはえ)」に決定。


次回は大好きな“沖縄料理”と、“レイコ&あい作☆沖縄観光”を紹介しま~す!

【ザ・ブセナテラス】中編はコチラ>>

【ザ・ブセナテラス】後編はコチラ>>



ザ・ブセナテラス
那覇市外線バスターミナル「旭町」から20番名護西線利用(空港より約95分)、車では那覇自動車道I,C~許田I,Cで約75分
6階 650
デラックスナチュラルオーシャンビュー(36㎡)
★★★★★ ◆ このまま現実に戻りたくない度:★★★★★
宿泊費(1室2名朝食つき+飛行機&レンタカー代):53,800円、ディナー(2名分):約7,500円
宿泊費はシーズンや部屋タイプによって異なります


2006.02.09

【ウェスティンホテル淡路】後編:少し早起きして、素敵な朝焼けを独り占め!

レイコ ◆ 淡路島 ◆ 友達とゆっくり過ごそ♪ ◆ リゾート気分♪ ◆ 癒しのおひとりさま
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ウエスティン淡路ホテル.JPG今回は、2人とも風邪気味だったので、チェックインの際加湿器を頼んだのですが生憎全て貸し出し中とのこと。。。

でも、今のままホテルに泊まると悪化するな~と2人で話し、夕食後近くのコンビニにマスクを買いに行きました。
そして帰りにホテルを見上げたら、真っ暗な中での溢れる光がとってもきれい☆
部屋からの夜景は綺麗とはいえないけど(というか、真っ暗)、夜のホテル外観もいい感じです。

夕方にチェックインしたので、帰ってお風呂に入ってもまだ22時!
仕事帰りのホテル利用はあっという間に朝なので、まだまだ時間があると思うと嬉しいものです。


ウエスティン淡路ホテル:ベッド.JPGそして、、、ウェスティンホテル淡路の誇る?  “ヘブンリーベッド”に寝転び、ちょっぴり仕事の話。。。今年の4月施行の障害者自立支援法について、友人よりご教示を頂き、少し勉強、、、、あんまり頭に入んなかったけど。

この“ヘブンリーベッド”は、その名の通り、“雲の上の寝心地”だそうです♪
しかも日本で初めて全室導入とのことで、究極の寝心地に力を入れていることが伺えますね。

2人でも寝れそうな広いベッドで、備え付けのパジャマに着替え、その究極の眠りにつきました。

そして6時頃目覚めると・・・・
ほぉ~、と独り言が出てしまったほど、綺麗な朝焼け☆☆

ウェスティン朝焼け.bmp


ウエスティン淡路ホテル:(朝食).JPG素敵な朝焼けにうっとりし、そのまま再度ベッドへ(笑)。二度寝してから朝食へ行きました。
バイキングなのですが、リゾートのわりに営業時間が短くて(7:00~9:30)、そのせいかすごい人だらけ!!
こんなに多くの人が泊まっていたんだ~と唖然とするほど。
しかもスペースが広すぎて、遅くに行った私たちは、奥の奥へ。。。席はみーんな埋まってるし、ちょっと落ち着かなかったなー。
土日のリゾート、仕方ないか。


11時にチェックアウトし、淡路島の北から南へ、端から端へドライブ♪
念願の「大塚美術館」へ向かいました。

向かう途中には、ハーブやポプリの香りに包まれてゆったりと寛げる「パルシェ香りの館・香りの湯」や、「淡路ファームパーク・イングランドの丘」や、“世界との交流”がテーマで、世界の建築物を1/25サイズに再現したミニチュアワールドがある「淡路ワールドパークONOKORO」など、CMにも良く流れている観光名所がありました。

「大塚美術館」は、淡路島を超え、徳島県の鳴門にあり、ホテルから約1時間ほどでした。

ウエスティン淡路ホテル大塚①.JPG大塚製薬の創立75周年に設立された、日本最大スペースの「陶板名画美術館」です。館内には6名の選定委員によって厳選された、古代壁画から世界25カ国190余の美術館が所蔵する現代絵画まで、至宝の西洋名画1,000余点を大塚オーミ陶業株式会社の特殊技術によって、オリジナル作品と同じ大きさに再現しています。(パンフより引用)

つまり、本物ではありません。。。

でも私でも知っている名画がここにも!あそこにも!って感じで、興奮しますよ(笑)
帰りの時間を考えて、駆け足で見回りましたが、それでも3時間はかかりました。

一番始めに目にしたのは、本物はバチカンにあるはずの「システィーナ礼拝堂天井画・壁画-ミケランジェロの『天地創造』『最後の審判』-」。(上の写真)

ウエスティン淡路ホテル大塚③.JPGウエスティン淡路ホテル大塚④.JPG

これはみんなもご存知のクリムトの「接吻」とマネの「笛を吹く少年」。
どちらも来日?した際、本物を見て、感激した思い出があります。その時でさえも、鑑賞した思い出は深く、それぞれの絵について感想を述べ合った楽しい記憶が甦ります・・・。
・・・・記憶は鮮明だけど、並べられたらどっちが本物か分からないかも(笑)

うーん、これら陶板絵画は、また別の芸術ですね。デジカメの電池がなくなるほど撮りまくりました。今度来る時は、ゆっくり鑑賞したいと思います♪


そして、帰りも淡路ハイウェイオアシスに寄り、大阪へーーー。
この2日間のおかげで、明日からの仕事も頑張れそうかな♪

【ウェスティンホテル淡路】前編はコチラ>>






ウェスティンホテル淡路
JR「舞子駅」より高速バスで約20分
9階 925
ラグジュアリースツイン46㎡(予約時はデラックスツイン42㎡)
★★★☆☆ ◆ 近場でリゾート度:★★★★
宿泊費(1室2名朝食つき):34,000円、軽食ディナー:約5,000円(2人分)
宿泊費はシーズンや部屋タイプによって異なります
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2006.02.07

【ウェスティンホテル淡路】前編:部屋から見える海と山に癒される!!

レイコ ◆ 淡路島 ◆ 友達とゆっくり過ごそ♪ ◆ リゾート気分♪ ◆ 癒しのおひとりさま
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ウエスティン淡路ホテル 001.jpg こんにちは、レイコです。

慌しかった1月の終わりに、気分転換すべく、淡路島へ小旅行してきました♪
何といっても、大阪から車で約1時間、あっという間です。


そして、淡路ICには淡路ハイウェイオアシスがあって、お土産がとっても充実しているんです。対向車線側のPAにも行けて、2倍楽しめます♪どちらも常に人で賑わっていて、ここからの瀬戸大橋は、こんなに綺麗に見えるんですよー。さっきまでいた、大阪・神戸が見渡せて不思議な感じです。

ウェスティンホテル淡路ロビー.bmp東浦ICを下りて約5分、ホテルに到着。
ホテルの周りには「淡路夢舞台」といって、淡路花博跡地に広がる一大観光エリア。安藤忠雄氏の建築設計の花壇、百段苑が広がり、ライトアップされた夜の景観も楽しめるようです。
淡路島の食材を使ったレストランやお土産などのショップ、淡路夢舞台国際会議場、野外劇場、そして日本最大級の巨大温室・奇跡の星の植物園があり、盛りだくさんです。

そしてロビーには、こんなに可愛いイス(ソファ?)が!!!
さすがにこんな椅子はシティホテルにはないですよね。

今回は、デラックスツインを予約していたのですが、「ラグジュアリーツインを用意させていただきました。」と言われ、友人と顔を見合わせ、にんまり(笑)
わくわくしながら、9階へ・・・・
ちなみに、全てのドアがピンクでした♪・・・びっくりですが、さすがリゾート、あんまり違和感ないかも。


ウエスティン淡路ホテル:部屋②.JPGウェスティンホテル淡路:部屋②.JPG

早速お部屋をチェック!
部屋は広くて、リゾートならでは、という感じ。
全室バルコニー・オーシャンビューなんですよ!!
ベッド&オットマンも女心をくすぐります♪

夏はバルコニーチェアとテーブルを出して、素敵な景色を思う存分眺めることができるんですよ♪(さすがに今はできませんが・・・)

ウエスティン淡路ホテル:洗面.JPGウエスティン淡路ホテル:洗面②.JPGバスルームは、どんなかんじでしょう。。。
こちらは、真ん中に広い洗面台があり、右手にトイレ、左手にお風呂とシャワールーム。
ホテルではなく、広い家のバスルームという感じ。

ウエスティン淡路ホテル:アメニティ.JPGしかもバスタブ&シャワーブースが独立しているから、床が濡れるのを気にしなくていいっ!!
これってうれしいですよね。
アメニティは、SOMO by モルトンブラウンでした☆
その他、ヘアバンドやクレンジング、洗顔ソープもありました。

あ、ズボンプレッサーがありました、全室に常備されているらしいです・・・ここにスーツで来る人がいるのかな?


ウエスティン淡路ホテル:景色.JPGウエスティン淡路ホテル:景色②.JPG

そして、バルコニーからの景色は・・・・・こんな感じです☆☆
海と山がこんなに間近にあるなんて、なんて贅沢なんでしょう。
天気も良くて、右の山に射す夕日がほんわかした気持ちにさせてくれます。

夕食はというと、、、、
・・・先ほどの淡路ハイウェイオアシスで、お土産と称して、鳴門芋きんつばや米菓子を買い込んでいたのですが、部屋に入ってゆっくりしていたらつい食べてしまって・・・。でも部屋から出ないのももったいない気がして、探索がてら夢舞台内を回り、老香港酒家で“軽く”いただきました。

お腹もいっぱいになり、各自入浴。
入浴後、友人がフットマッサージをしてくれました。
ソファに座り、オットマンに足を投げ出し、極楽極楽。。。
はぁ~、リゾートホテルでリフレクソロジーなんて、兵庫県にいながら気分は沖縄??言い過ぎ??

後編では、素敵なベッドと朝食、淡路島観光をお伝えします~。







ウェスティンホテル淡路
JR「舞子駅」より高速バスで約20分
9階 925
ラグジュアリースツイン46㎡(予約時はデラックスツイン42㎡)
★★★☆☆ ◆ 近場でリフレッシュ度:★★★★
宿泊費(1室2名朝食つき):34,000円(予約時)、軽食ディナー:約5,000円(2人分)
宿泊費はシーズンや部屋タイプによって異なります
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2005.12.08

【ヒルトン大阪】後編:快眠アイテム充実!翌朝の目覚めは・・・

レイコ ◆ 梅田・福島 ◆ 友達とゆっくり過ごそ♪ ◆ 夜景に乾杯! ◆ ビジネスでもリラックス
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さて、期待に胸を膨らまして部屋に入ると・・・・
最初に目に飛び込んできたのは、和のテイストが素敵な襖と、窓の外に広がるキラキラの夜景☆☆
そうか~、襖っていいかも・・・ここは外国の方の宿泊も多そうだし、喜ばれるんだろうな。

早速、先ほど選んだアロマオイル(スウィートオレンジ)を数滴垂らしてみると・・・甘ーい香りが部屋中に広がって、なんともいい感じ。自宅でのアロマとはまた違って、非日常の空間でほっこり気分♪

それにこのベッドは、“シルキーマットレスソフトタイプベッド”といって、通気性の優れたポケットで包んだ独特のスプリングが体のラインにフィットして、マットレスにかかる体重を可能な限り分散して、体を自然に支える、、、、とのこと。ちょっと固めのスプリングが体にいいみたい。
ピローはひのきの香りがほんわりして、リラックス&リラックス。

ベッドにピローにアロマに・・・・
ヒルトンでは“快眠”をアシストするサービスに重点をおいているのだそうです。

熟睡と爽やかな目覚めに期待大!


そして、、、、、見てください!!この夜景!!

ヒルトン夜景.bmp

目の前に広がるのは、リッツカールトン大阪とハービスOSAKA


これは右側の夜景で、JR大阪の向こうには、ウェスティン大阪と新梅田シティ


この素晴らしい眺めには2人でうっとり・・・いつまで見ていても飽きなかったー!!

また、1つ上の35階が最上階で、“ウィンドーズ オン ザ ワールド”というスカイラウンジなんですが、ここも一面の窓から見える夜景が最高!この夜景に包まれたくて、ディナーや飲みに何度か来たことも。
とにかくロマンティックな気分に浸ることができて、とってもオススメなんです!
・・この夜景とそばに素敵な人がいたら、会話なんていらない・・・と思います(笑)。

ピロー&ベッド、アロマが揃い、パジャマに着替えて寝る準備万端!パジャマはズボンなしのムームーのような感じ。
hirocoと喋っているうちに眠くなり・・・・気づくとhirocoが先に寝ちゃってる!そして、私もいつも間にかぐっすり夢の中へ・・・。

そして!
あっーという間に朝。
いやー、ほんとに寝心地良かった!
何といっても、夜中に目が覚めなかった。やっぱりホテルって環境が変わるから、何度か目が覚めるんだけど、起きたら朝だったのにはびっくり。ベッドのおかげ??
hirocoなんて、私がお風呂に入って化粧している間も、全く起きませんでした。
恐るべし、シルキーベッド!


hirocoをぎりぎりに起こして、お楽しみの朝食へ。

ヒルトンの朝食はというと・・・
“希望の色”を選ぶんです。



・お気に召すまま
 (お好きなものを好きなだけ!)
・エネルギー補給(通常のカロリー1/3増量)
・食物繊維含有(1日必要摂取量の20%以上)
・低脂肪&低カロリー
 (通常の1/3、脂肪分3g以下)
・低コレステロール
 (コレステロール20mg以下、脂肪分2g以下)

それぞれの食事が“色”で分けられていて、希望の食事がどんな分類になっているか、分かるようになっているんです。

私は、クランベリージュースに、ワッフルに、マフィンに、スモークサーモンにチーズに・・・“お気に召すままに”いただきました(笑)。

フルーツは私の大好きなイチジク、パパイヤもあり、大満足☆
そして、レイトチェックアウトを利用し、14時まで部屋でゆっくり寛ぎ、満腹を解消!


ヒルトン大阪は、梅田のど真ん中に位置することもあり、ビジネス中心のホテルという印象がありましたが、今回の宿泊でスタッフのきめ細やかな気遣いと笑顔が心に残り、友人などとのプライベートな宿泊にも最適かも♪と感じました。

そして、チェックアウト後は、お楽しみのショッピング三昧!!
・・・クリスマス仕様の華やかな街並みが眩しすぎるっ(笑)!!

【ヒルトン大阪】前編はコチラ>>
 





ヒルトン大阪
JR「大阪駅」より徒歩2分
34階 3423
エグゼクティブツインルーム
★★★☆☆ ◆ ぐっすり快眠度:★★★★★
宿泊費(1室2名朝食付き):36,960円、ディナー(2名分):7,300円 
宿泊費はシーズンや部屋タイプによって異なります
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2005.12.06

【ヒルトン大阪】前編:梅田のど真ん中☆遊びにビジネスに・・・華やかな賑わい♪

レイコ ◆ 梅田・福島 ◆ 友達とゆっくり過ごそ♪ ◆ 夜景に乾杯! ◆ ビジネスでもリラックス
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こんにちは、レイコです。
今回は、贅沢にも梅田のど真ん中、ヒルトン大阪に泊まって来ました。10年ほど前にも泊まったことがありますが、その時は部屋が狭い、ビジネスマン向けでシンプル過ぎるな~という印象だったので、今回はもっと素敵な思い出ができれば・・・とかなりの期待♪

ホテログ隊員のhirocoと仕事帰りに待ち合わせをし、今梅田で一番賑やかなショッピングモールであるヒルトンプラザハービスENTに向かいました。

ヒルトンプラザは、EASTとWESTがあり、WESTのOPENは約1年前とのこと。(写真はEASTです)
1,2階にはルイ・ヴィトンが入っていてかなり広い!ロエベやフェラガモなど、世界のラグジュアリーブランドがたくさん入っていて、もちろんグルメも充実!
また、ハービスENTには、今年1月に開幕した大阪四季劇場があり、今は「マンマ・ミーア」の公演中なんですよ。

・・・お腹の空いていた私たちは、迷った挙句、ヒルトンプラザWESTの桃谷樓の延寿薬膳コースをいただくことにしました。


・叉焼肉と有機野菜のサラダ-有機黒胡麻ドレッシング-
・金華ハム入り雲呑スープ
・海老とクルミの炒め物
・サンザシ果肉入り豚肉の甘酢炒め-自家製中華パン添え-
・葱、生姜の五穀入りお粥
・秋のフルーツシロップ

店内はゆったりとして、寛ぎながら食事をすることができました。
食事も全て効能のある食材が使用されていて、化学調味料や添加物は一切使用いていない、秘伝のスープと天然塩だけの味付け、というとっても体に良い内容。
でも、とっても美味しくて大満足☆

そして、ヒルトン大阪へ。
ロビーラウンジは決して広くはないけど、いつも多くの人で賑わっていて、ビジネスの国際交流の場という感じ。また、クリスマスのデコレーションが綺麗で、とても華やか♪
もう、クリスマス1ヶ月前なんだ~と実感。


そして、32階のエグゼクティブラウンジにてチェックイン。
席に着くと同時に、おしぼり&オレンジジュースのサービス。

今回のプランには、“6種のピローとアロマオイルを各々セレクション”というお楽しみがあり、2人して悩みまくり!

ピローは、“ひのき枕”、アロマオイルは“スウィートオレンジ”をチョイスしました。

その短い間にも、色んなスタッフが気軽に、優しい笑顔で声をかけてくれ、とても居心地良かった~。


一旦部屋に入った後、すぐにエグゼクティブラウンジへ。22時までアルコール等を楽しむことができることと、夜の雰囲気を楽しみたかったんです。

私たちの他に数組いたけど、ぎりぎりに行ったこともあり、すぐ私たちだけに。
そうしたら、先ほどの笑顔が素敵なスタッフたちが、“夕食がいかがでしたか?”、
“オリジナルカクテルはいかがですか?”と声をかけてくれました。こんな交流って、とても楽しくて、嬉しいですよね。


ラウンジもロビーと同様、クリスマス仕様で、とっても綺麗☆☆
ツリーはつい数日前から飾っているそうです。また、ラウンジの真ん中に大きなクリスマスローソクが置いてあるんですけど、クリスマスが近づくと少しずつ灯していくんですって。
は~っ、素敵☆


ほろ酔い気分で部屋に戻ると・・・・・、今度は部屋を楽しまなきゃ!
・・・今回泊まる部屋はどんな感じなんでしょう?
34階だから夜景は期待大!!
後編に詳しくレポートしまーす!

【ヒルトン大阪】後編はコチラ>>





ヒルトン大阪
JR「大阪駅」より徒歩2分
34階 3423
エグゼクティブツインルーム
★★★☆☆ ◆ スタッフの笑顔素敵度:★★★★★
宿泊費(1室2名朝食付き):36,960円、ディナー(2名分):7,300円 
宿泊費はシーズンや部屋タイプによって異なります
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2005.11.04

【リーガロイヤルホテル】後編:オレンジ色の暖かな空間でゆったり気分♪

レイコ ◆ 梅田・福島 ◆ 友達とゆっくり過ごそ♪ ◆ 美食なホテル ◆ キメのデート
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さて、続いて室内をご紹介♪

まず、部屋を入ると、41㎡と広い空間の中に、ツインベッドとゆったりした応接セットと大きめのデスク。

バスルームと部屋の間にドアがあって、部屋が独立していているので、より広さを実感できます。
それにホテルって、間接照明ばっかりで「もうちょっと明るくてもいいのにな~」なんて思うときがあるけど、ここは天井に大きなライトがあり、ちょうどいい明るさで快適でした。

そして室内に鏡があるのも良かったですよ。女2人だと、何かと使いますからね~

いつもならすぐにベッドでゴロゴロするのに、この部屋全体のゆったり感が心地よくて、寝るまでソファで過ごしました。ソファを向かい合わせて、スイーツタイム&おしゃべりタイム。

この時点で既に浴衣に着替えていて、完全に寛いでいました♪

ここは「タワーウィング」20階ですが、
最近“日本の自然をテーマにした、新しいエグゼクティブフロアー、「ザ・ナチュラルコンフォートタワーズ」”がOPENしたようです。
大阪市内を一望するタワーウィングの19~22階のフロア、85室に25タイプもの内装バリエーションを用意しているとのこと。(21~22階はH17年8月にOPEN、19~20階は来春OPENとのこと)
21階は「海」、22階は「森」というテーマであり、さらに各部屋は「日(太陽)、月、川、光と影」などのルームテーマがあるようです。

パンフレットを見ると、かなり心地良さそう・・・。
室内はもちろん、バスルームや洗面室、ソファやライティングにも凝っていて、特別感がいっぱいで、「今度、絶対泊まるぞ!」と心に決めました(笑)

そして、バスルームにはリーガマークのアメニティがたくさん!

・・・ホテルのロゴマークって高級感溢れてて、つい手を延ばしてしまうと思いませんか?
私、リーガロイヤルのこのロゴが大好きなんです☆
この深緑のロゴの数々にもうっとりしますし、化粧水や乳液、オリーブオイルの入浴剤もある・・・!「これ何だろう?」とワクワク♪しながら楽しむのも、ホテル宿泊の醍醐味ですよね。

そしてあっという間に夜・・・。
・・・不覚にも友人が入浴している間に、寝てしまったんです・・・・。
気づいたら朝。
ふと気づくと、枕元にコップ1杯の水と濡れタオルが。
喉の弱い私を気遣ってくれたみたい。。。。T子、ありがとうーーーーーーー(涙)

友人の暖かい優しさに感謝しながら、朝のバスタイム☆
思いっきり足を延ばすことができる、大きめのバスタブでした。

朝食はルームサービスで注文♪
実は、この宿泊プランには、朝食は付いていないんだけど、1室5,000円分のルームサービスが付いてるんです。ルームサービスはなんと24時間対応!
ルームサービスなら、朝食でも、夕食でも、カフェでも何でも選べるんだけど、私達は朝食をチョイス。

指定時間ぴったりにチャイムが鳴り、
ワゴンで私達の朝食が到着。
オーソドックスなアメリカンブレックファーストなんだけど、充分にお腹いっぱいになりました。

また、ジャムに専用の袋?が付いてて、可愛かったですよー。
ルームサービスだと、どのホテルも変化をつけにくいだろうけど、こういった些細でさりげないプラスαが心に残りますよね。

・・・チェックアウト前に、部屋にホテルの紙袋をお願いしたんだけど、「少し大きめ」とお願いしたら、「かなり大きめ」の袋が1つ、到着しました・・・。うーん、大きさがイマイチ、せめて選ばせて~と思ってしまいました。

チェックアウト後、またまたMelissaへ♪♪
昨日の閉店間際とはまた違った、多くの人で賑わったお店に入ると、マロングラッセ・リーフパイ・焼きたてのパン・・・どれも一層美味しそうに見えました。

迷った挙句、自宅用にマロングラッセを購入。(とても、美味しかったです☆)
家でもホテル気分をちょっぴり味わうことができ、大満足の2日間でした。

【リーガロイヤルホテル】前編はコチラ>>




リーガロイヤルホテル
JR「福島駅」徒歩10分、JR「大阪駅」と地下鉄「淀屋橋駅」より無料送迎バス
20階 2006
タワーウィング デラックスツインルーム(41㎡)
★★★★★ ◆ サービス度:★★★☆☆
宿泊費(1室2名朝食なし):21,000円、1室5000円分ルームサービス付
宿泊費はシーズンや部屋タイプによって異なります
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2005.11.01

【リーガロイヤルホテル】前編:大好きな「Melissa」のスイーツをご紹介♪

レイコ ◆ 梅田・福島 ◆ 友達とゆっくり過ごそ♪ ◆ 美食なホテル ◆ キメのデート
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こんにちは!レイコです。

今回は大阪、福島にあるリーガロイヤルホテルに泊まってきました。仕事帰りに、友人と梅田で待ち合わせし、ヘップナビオで夕食。石鍋料理を美味しく頂き、でも長ーい夜のために腹8分目に抑えて・・・無料送迎バスでホテルへ!

今年で創業70周年というリーガロイヤルは、梅田からちょっと離れたところにあり、大きな宴会場や会議室が多く、またパレロイヤルという高級ショッピング&グルメフロアがとっても充実しているんです。

私のお気に入りで、一押しなのは、
グルメブティック「Melissa(メリッサ)」☆☆

焼きたてパンのいい香りと、豪華なお惣菜、そしてショーケースに並ぶ色とりどりのケーキたち!!
焼き菓子にチョコレートにアイスに・・・・・・種類も豊富で、もうたまらない!!

閉店間際に店内にすべり込むと、期間限定「秋の収穫祭」のケーキたちが私たちを迎えてくれました(笑)「これは食べるしかない!」と思いつつ、悩みぬいてケーキを選び、ゆっくり味わうためにお部屋に持ってきていただくことにしました。
その上、同じく「秋の収穫祭」として売り出されていた、栗&かぼちゃ&さつまいものマフィンもお買い上げ♪

そして私の本当の目的は・・・・・「チョコレート」。
Melissaのチョコレートには深ーい思い出があって、上品で、しっとりとした大人の味を感じるたびに素敵な女性になっていく気がして、毎日1粒ずつ大事に食べていた頃がありました・・・。
・・・久々に食べる今日のチョコレートはどんな味がするのか、、、、淡い思い出が甦ってきます(笑)

ケーキを選びを終え、やっとチェックイン。
タワーウィングの20階で、ちょうど大阪キタ(梅田)方面と大阪城が見えて、なかなか綺麗でした。部屋に入った瞬間から、いい感じにだら~っとリラックス♪そうこうしていると、チャイムが鳴り・・・・・そう!頼んでいたケーキが到着!!

後編でお話しますが、 室内には1人用のゆったりとしたソファが2つと大きめの応接テーブルあるので、このスイーツタイムもかなり優雅に楽しめたんです。

そして、肝心のケーキは・・・・・

“キャラメル”と“ニードマロン”

お互いに味見しながら、「おいし~~~!!」っと喋っているうちに、あっという間になくなってしまった・・・

“キャラメル”は外からは想像つかないけど、中にダークチェリーがはいっていて、甘さと酸味が混ざって美味しかった~。

“ニードマロン”は中にホワイトチョコレートのムースと大粒のマロン2つ入ってて、予想を裏切らないまろやかな味でした。


ケーキを食べ終え、続いてマフィン。
さつまいものマフィンは、さつまいもの甘さがほどよく、しっとり感があり、いくらでも食べれそうでした。(何といってもお手頃価格:3つで750円)


Melissaのスイーツは、ほんとに色んな種類があって、美味しくて見た目も上品で、そして焼き菓子等が入っている缶ケースも可愛いんですよ。小さいバラがあしらわれていて、普通に自宅の部屋にあっても違和感がないと思います。私は、文房具入れや書類入れ、サプリメント&薬入れとして活用しています♪

そしてこのMelissaは、最近ではリーガロイヤルまで行かなくても、うめだ阪急や大丸心斎橋などの百貨店にも入っているので、気軽に楽しむことができるんです。


・・・後編は、素敵な室内・アメニティを詳しくレポートするので、お楽しみに♪♪

【リーガロイヤルホテル】後編はコチラ>>




リーガロイヤルホテル
JR「福島駅」徒歩10分、JR「大阪駅」と地下鉄「淀屋橋駅」より無料送迎バス
20階 2006
タワーウィング デラックスツインルーム(41㎡)
★★★★★ ◆ 老舗ホテルならではの落ち着き度:★★★★
宿泊費(1室2名朝食なし):21,000円、1室5000円分ルームサービス付
宿泊費はシーズンや部屋タイプによって異なります
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2005.10.13

はじめまして。レイコです。三田のセレスティンホテルもオススメ!

レイコ ◆ 銀座・日本橋・東京駅周辺 ◆ ビジネスでもリラックス

初めまして。神戸の病院で相談員をしているレイコです。毎日患者さんや家族の悩みごとに笑顔で応えることを心がけている私。そのためには、ストレスをためないことが大事なんですよー。

これはみなさんも同じですよね。

スポーツクラブ、マッサージ、ショッピング、・・・ありきたりだけど、ストレス解消できるものには、何にでも飛びついて試しています!今の私の癒しは、家でコーヒーを豆から煎って挽いて飲む、自家焙煎コーヒーを楽むこと。

コーヒーのいい香りが気持ちを安らげてくれるんです。そして私のストレス解消の最高峰は、“旅行”かな。だって、旅行のあのワクワク感・充実感にかなうものはないでしょう??
旅館やホテルに泊まるって、近場の一泊でも、通勤で毎日見ているホテルであっても、嬉しくてウキウキしてしまう。それに、泊まることだけに満足するんじゃなくて、せっかく泊まるなら、ホテルの特典や周辺情報を集めてフルに活用しています。

旅行はほんとに大好きで、いざ旅行決行となると、雑誌やHPを見て念入りな計画を練ることから始めないと気がすまない私。泊まるホテルだって、できる限りの情報は集めて、特典は最大限利用して、最高の思い出ができるよう、努力は惜しまない!そのおかげで?今まで泊まったホテルは大満足しています。ホテルの利用の仕方は、泊まる相手や目的によって様々だけど、基本的には超一流のホテルに少しでも安く泊まることを考えているかな。地方なら広くて綺麗なホテルに安く泊まれるけど、都内・京阪神なら雑誌やインターネットを活用して、安いプランを探し出します!

特に出張で泊まった、東京都港区の「セレスティンホテル」は、コストパフォーマンスも最高だと思う。女性に嬉しい加湿器が付いていたし、お米にこだわった朝食も美味しかった!
また、静岡の「淡島ホテル」も全室スイートでセレブ感たっぷり、全室から富士山を一望でき、最高のロケーションでした。メインダイニングのイタリアンもとても美味しくて大満足!旅行にグルメはつきもの、料理が美味しくなかったら旅行が台無しだもんね。




東京の「フォーシーズンズ丸の内東京」は女友達と豪華ディナー&お泊りで、ゴージャスな夜を過ごしました。これはかなり財布が痛かった思い出になっています(笑)。外観とかラウンジは豪華ではないけど、部屋に一歩入ると、素敵な家具や多種のアメニティで大満足!

ふかふかのベッドでぐっすり眠ると朝には少しイイ女になったような晴れやかな気分♪あー、もっとこの空間に身を置いていたい・・・でも叶わない・・・、また泊まりに来よ!と新たな計画を描く私でした(笑)



こんな私ですが、皆さまが過ごすホテルライフが、少しでも素敵な時間になるように、細やかなレポートを繰り広げたいと思っています!



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